秋・冬のお手入れ

秋冬のお肌のお手入れしましょう

夏に浴びてしまった紫外線の影響は、その量に応じて違いますが
お手入れ不足になると、お肌は光老化の影響で

★秋のお肌
カサカサ、そして徐々にゴワゴワ。

★冬のお肌
乾燥で小ジワやシミが気になるようになります。

そんなお肌にならないように、お手入れをがんばりましょう!

【冬のお肌の状態】

冬は気温が下がり、肌表面の血液循環が悪くなり皮脂の分泌も少なくなります。
そして外の空気は乾燥し、お部屋も暖房エアコンで乾燥。ファンデーションののりも悪くなりがち。

お肌をいたわればいたわるほど蘇ります。お手入れとうるおいメイクで、冬だってつやつやに!

乳液や化粧水や栄養クリーム、そして美容液で保湿をし、しっかりケアしましょう。
ファンデーションも、リクイドやクリームタイプでしっとりとうるおいのお肌に仕上げましょう。

貴女もこの冬は、乾燥知らずのツヤツヤお肌で毎日ごきげんにお過ごしください。

秋冬でもツヤツヤお肌でいたいですね!

外も室内も乾燥した季節はお肌は乾きがちです。ですから特に保湿が大切です。そしてお肌の新陳代謝を高め、血行促進にもなるマッサージも大切です。
*使用順序や方法は商品によって異なります。スタッフにお尋ねください。

★洗顔

ぬるま湯で、お肌に合った洗顔フォームをたっぷり泡立ててお顔全体を包み込むように優しく洗ってください。ゴシゴシ擦るのは厳禁です。なぜなら必要な皮膚の角質まで取ることになるからです。

★マッサージ

マッサージクリームをお顔全体になじませ、力を入れずクリームの滑りで、クルクルと外側に向かってマッサージしましょう。洗顔で落としきれなかった毛穴の汚れもスッキリしてお肌がイキイキと蘇ります。

★乳液補給

コットンでお顔全体にタップリつけましょう。潤いを保ち、薄い保湿の幕を作り乾燥を防ぎます。

★水分補給

蒸発しにくく栄養も含んだ化粧水をたっぷり補給。お肌がみずみずしくなります。

★保湿クリーム(アイクリーム等):冬は必須アイテム

お顔全体と、特に乾燥しがちな目尻と口角の周りは丁寧につけましょう。クリームの栄養がお肌に十分吸収され、お休みの間の7時間、乾燥を防ぎます。

★美容液:小じわや美白対策に

特に気になるお悩みに対応した美容液は、自肌の治癒力を促進させて早期解決となります。気になる部分には十分につけましょう。

★朝のメイクでは...

乳液と化粧水のに下地クリームが乾燥を防ぎ、ファンデーションの付きを良くしてくれます。そしてベースはリクイドファンデイションが適します。仕上げは粉白粉を薄く押えてあげると透明感が出て、崩れにくくなります。

 


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